にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
相鉄・東急直通線工事(東急新横浜線)の進捗状況は、先日の日吉駅付近に続き、新綱島駅(仮称)付近、2020年12月上旬の様子です。
前回記事から、8ヶ月くらい経ちましたので、少し変化が見られ、新駅・開発エリアには多くのクレーンが見られるようになりました。
今回は、先に奥の市道から様子を見てみます。
(写真1 相鉄・東急直通線工事 新綱島駅 2020年12月上旬)
相鉄・東急直通線工事 新綱島駅 2020年12月上旬

工事案内板の日付も設置箇所によって、若干ちがいますが、“令和3年”(まで)という表記になっています。
(写真2 工事の案内板)
工事の案内板

クレーンがたくさん見られるところを別の角度からも記録に残しておきます。
(写真3 クレーンがたくさん見える工事現場)
クレーンがたくさん見える工事現場

そして、いつもの綱島街道(バス通り)からになりますが、ゲートが2カ所になり、そこら見えるものも変っています。
(写真4 綱島街道からの新駅・再開発エリア)
綱島街道からの新駅・再開発エリア

このほか、 鶴見川近くも、引き続き工事が行われています。
(写真5 鶴見川近くの工事箇所)
鶴見川近くの工事箇所

それから、おまけになりますが、だいぶ見慣れてきましたけれど、元・中華料理店の内を通っていく、綱島駅(前)の川崎鶴見臨港バス(京急グループ)の、鶴03系統鶴見駅西口駅(JR京浜東北線・鶴見線)・駒岡車庫ゆきバスのりばです。
バス停には、先日の記事に掲載のTOMYTEC(鉄道模型・Nゲージ)「バス停C」のような広告があります。
(写真6 川崎鶴見臨港バス 綱島駅バスのりば)
川崎鶴見臨港バス 綱島駅バスのりば

2020年12月は、日吉駅付近→綱島駅(新綱島駅)と同時に徒歩で様子を見てきましたが、また機会がありましたら、引き続き記録していきたいと思っています。
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