にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
箱根登山鉄道を中心に、あじさいの季節となった“箱根”(神奈川県足柄下郡箱根町)、2018年6月の話題の続き9回目です。

登山電車から少しはなれますが、宮ノ下駅からバスに乗り換えて、箱根ガラスの森美術館へ向かいました。
意外にも、箱根では初めてのコースです。
(写真1 箱根登山バス)
箱根登山バス

入口付近から、すでにおしゃれな雰囲気が漂います。
(写真2 箱根ガラスの森美術館)
箱根ガラスの森美術館

チケットを買って中に入り、庭に出ると、大涌谷なども見える、山々の景色が広がります。
(写真3 山々もみられる美術館の庭)
山々もみられる美術館の庭

もちろん、あじさいの花も、庭には沢山咲いています。
(写真4 美術館の紫陽花)
美術館の紫陽花

美術館の建物内もきれいで、あまり制約なく写真も撮影できます。
(写真5 美術館の建物内)
美術館の建物内

販売用のガラス製品も数多くそろえられています。
(写真6 ガラス製品のお土産売り場)
ガラス製品のお土産売り場

お土産は、食べられるものも結構あって、帰ってからも楽しむことができます。
(写真7 水車)
水車

めずらしく、食事もこの中で済ませましたけれど、外では、アイスクリームで一息ついて、リフレッシュします。
(写真8 アイスクリーム)
アイスクリーム

登山電車にもどる前に、別の乗り物もご紹介したく、話題は続きます。

第19回 国際鉄道模型コンベンション、鉄道模型コンテスト2018からも順次掲載していく予定です。
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