にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
箱根登山鉄道を中心に、あじさいの季節となった“箱根”(神奈川県足柄下郡箱根町)、2018年の話題の続き6回目です。

3100形と3000形が連結した3両編成のアレグラ号は、強羅駅に到着しました。
このまま、箱根湯本駅方面に折り返していきます。
(写真1 強羅駅に到着のアレグラ号3両編成)
強羅駅に到着のアレグラ号3両編成

いつものように、お約束の強羅駅の駅名看板(駅名標)です。
(写真2 強羅駅の駅名看板)
強羅駅の駅名看板

強羅駅といえば、猫に高確率で出会えるポイントの一つです。
列車内からも確認することができました。
(写真3 強羅駅前商店の猫)
強羅駅前商店の猫

また、レトロ調の観光施設めぐりバスなども見ることができます。
(写真4 観光施設めぐりバス)
観光施設めぐりバス

駅の外側は、後ほどにするとして、せっかくのアレグラ号3両編成なので、フリーきっぷの強みを生かし、予定を変更して箱根湯本駅方面に再び乗車することにします。
(写真5 停車中の箱根登山鉄道3100形)
停車中の箱根登山鉄道3100形

アレグラ号は、いろいろと魅力を感じる車両だと思います。
(写真6 箱根登山鉄道3100形と3000形の連結)
箱根登山鉄道3100形と3000形の連結

次回からの「あじさいの箱根2018」は、紫陽花の気になる駅をいくつかピックアップしながら、順番に掲載していく予定です。
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