にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
5・6編成目を調整中のTOMIX(鉄道模型・Nゲージ)209系0番台 京浜東北線は、各編成に組み込んでいるモーター車を集めて、実車通りの4M6T・10両編成にして遊んでみました。
(写真1 TOMIX 209系 京浜東北線 4M6T)
TOMIX 209系 京浜東北線 4M6T

TOMIXの209系0番台(209-0系)は、FW動力のモハ209形・非FW動力のモハ208形の新・旧足回り(台車・床下機器)があることから、モハユニットをどちらもモーター車で構成することができます。
※TOMIXのE217系(横須賀線・総武線快速など)の旧塗装も、床下機器パーツは同じです。
(写真2 すべて動力車のモハユニット TOMIX 209系)
すべて動力車のモハユニット TOMIX 209系

なお、モハ208の動力は、5編成目と南武線のものを使用して、車体と自作LED室内灯は1編成目のものとしています。
(写真3 5編成目と南武線からのTOMIX モハ208形)
5編成目と南武線からのTOMIX モハ208形

すべてのモハを、実車通りに動力化するメリットは、電力ばかり消費して無いに等しいところですが、5編成目の10両編成化のプロセスで、動力ユニットが増えたことから、この機会にどんな感じになるか確認しておこうと思った次第です。
また、高速でも、パワフルに安定して走行しいる様子はちょっと面白いかなという感じでした。
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