にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
プラレール改造車両・京成3000形が少し進みました。
中間車の屋根の穴を塞ぎ、パンタグラフのない車両は、
凹凸(モールド)を付け足しました。
(写真 プラレール改造車両京成3000形 中間車の屋根)
プラレール改造車両京成3000形 中間車・屋根

クーラーは、まだ複製していないので、後程の作業となります。
また、サウンド仕様の中間車ですが、普通の台車を使えるように、
次回、手を入れたいと思っています。
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コメント
コメント
プラ棒貼りは大変ですね
無責任男。様
プラ棒貼りは、本当に大変ですね。たったこれだけの作業でも、20?30分かかっています。
ちなみに、接着剤はここでもアロンアルファ・一般用を使用しています。今回は、直接屋根に塗りながら貼りましたが、一度厚紙などに垂らしてからプラ棒側につけることもあります。
どんなに気をつけても、多少ははみ出しますので、600→800番の紙ヤスリで調整します。(接着剤が厚くなってしまった場合は400番)また、貼る際に爪楊枝をうまく使うとより早くきれいに仕上がると思います。
いずれにしても、大変なので専用のパーツがあるといいなと思っています。
無責任男。様も、コルゲートお疲れ様です。
2010/08/18(水) 16:29:46 | URL | Panda NEKO No.1 #cZE63iUQ [ 編集 ]
細かい作業ですよね!
お互い気の遠くなることしてますね(笑)
細いプラ棒貼るときの接着剤なに使ってますか? 私はセメダイン系使ってますが、結構ハミ出して困ってます。
なので、面倒臭くなることが多いですね!
2010/08/18(水) 16:02:47 | URL | 無責任男。 #- [ 編集 ]
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