にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
スタートしたばかりの令和2年/2020年ではありますが、このところ国鉄時代の鶴見線車両(鉄道模型・Nゲージ)が集まってきていましたので、ちょっとなつかしい感じの、昭和50年代(1980年前後)をイメージした101系・72系・クモハ12形の車両を並べてみました。
(写真 昭和50年代をイメージした鶴見線)
昭和50年代をイメージした鶴見線

いずれも、鶴見駅から下り先頭側となるクモハ(制御電動車)で、左から、KATO クモハ12形、TOMIX クモハ73形、TOMIX クモハ73形・近代化改造車、KATO クモハ101形(1灯式)、KATO クモハ101形(シールドビーム改造車)、KATO クモハ101形(混色編成・オレンジバーミリオン)です。
※72系引退時(昭和55年)の101系は、1灯式のヘッドライトです。

今年も、新・旧の車両と情景を地道に増やしながら、いろいろと手を加えて、いろいろな鉄道模型の製作を楽しんでいこうと思っています。