にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
引き続き、プラレール改造 情景「沿線の柵」その8として、
決定した金網の素材をご紹介します。

いろいろと探し回りましたが、最終的には
東急ハンズ渋谷店で取り扱っているアルミ製の金網にしました。
アルミカラー・エキスパンドというものです。
(写真1 プラレール改造用金網素材 製品)
プラレール改造 金網素材1
(写真2 プラレール改造用金網素材 網部分拡大)
プラレール改造 金網素材2

色は、何種類かありますが、今回は青を選択しました。
実際に、一つ作ってみましたが、いい感じです。
金属でありますが、アルミで薄いこともあり、
ハサミやカッターで簡単に切断できますので加工も楽です。

全体ができあがりましたら、またご紹介したいと思います。

[2010/05/03 追記]
すでにこの情景パーツは完成しています。
2010/05/01の記事で紹介しています。
あっという間に、プラレール改造情景「沿線の柵」もその7です。
先日の写真にも写っていた架線柱ですが、
予定通り足下の部分をグレーに塗装しました。
(写真 土台をグレーに塗装した架線柱)
沿線の柵用の架線柱

金網部分もようやく代わりの候補が見つかりましたので、
試して問題なければ、このブログでご紹介したいと思っています。

[2010/05/03 追記]
すでにこの情景パーツは完成しています。
2010/05/01の記事で紹介しています。
一体何年かけてしまったんでしょう・・・という感じですが、
お陰様でついにプラレール改造「新・ガーター橋」が完成しました。
(写真1 プラレール改造 新・ガーター橋 下から)
プラレール改造 新・ガーター橋 下から
(写真2 プラレール改造 新・ガーター橋 上から)
プラレール改造 新・ガーター橋 上から

パーツは、左右と真ん中の3点で構成されていて、
板を両サイドから挟む形になります。
プラレールの京急新1000形で雰囲気を確認してみました。
(写真3 完成したガーター橋とプラレール京急新1000形)
新・ガーター橋と京急 新1000形

ホームページの情景・製作?ガーター橋のページも、
この完成に合わせてページを更新しました。
先に完成しているガーター橋の写真も変更しました。

[2010/04/27 追記]
何件かの非公開コメント(拍手コメントなども含む)を
いただいておりますが、拝見しておりますのでご安心ください。
非公開をご希望ですので、
ここでの個別のお礼コメントは差し控えますが、
励みになる温かいコメントに感謝いたしております。
ブログ記事の更新までの間が少し空いてしまいましたが、
プラレール改造 情景「沿線の柵」の製作が進み、
柵の塗装と芝などの貼り付けまで終わりました。
(写真 プラレール改造情景 沿線の柵 塗装と芝)
プラレール改造情景 沿線の柵 塗装

実は、架線柱を置いてみたら、幅が合わなかったため、
基礎の板から、ここまで全部作り直していました。

まだまだ、難所があって、フェンスの金網部分は
やはり強度に心配があるので、やむなく金属を
使ってみようかと思っています。
これも、作り直しということですね・・・。
変更予定のためフェンスの塗装はしていません。

あと、架線柱は足下をグレーに塗装して、
コンクリートらしく見せたいと思っています。

[2010/05/02 追記]
この情景は、すでに完成しています。
2010/05/01の記事で紹介しています。
プラレール改造 情景「沿線の柵」ですが、
今回は、バラスト(敷石)のシールを固定したので、
外枠をつけたフェンスと芝を置いてイメージを確認しました。
(写真 プラレール情景 フェンスのイメージ・製作中)
プラレール情景 フェンスのイメージ・製作中

フェンスには支える棒を追加しようと思っています。
その後、フェンスと柵に塗装をして、
最後に芝を固定する予定です。
だいぶ完成が近づいてきました。

[2010/05/03 追記]
すでにこの情景パーツは完成しています。
2010/05/01の記事で紹介しています。