にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
前回からの間隔が近いところですが、今回は上野東京ライン直通・東海道線からの「旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事」の進捗状況・2018年1月下旬です。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2018年1月下旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2018年1月下旬

品川駅から、E231系1000番台に乗車します。
(写真2 "品川駅 上野東京ライン E231系)
品川駅 上野東京ライン E231系

品川駅を出発してすぐのあたりも、少しずつですが変化しいるようです。
(写真3 品川駅付近と京急の車両)
品川駅付近と京急の車両

少し進んだところでは、品川駅と新駅間の線路位置がかわることから、こちらも着実に進んでいるように見えます。
(写真4 品川駅と新駅の中間地点付近)
品川駅と新駅の中間地点付近

そして、新駅の予定地付近が近くなると、明らかな変化がみられます。
(写真5 新駅付近)
新駅付近

新駅の建物内は、ホームらしきものがありますが、内部は、昨年から大きくちがうというところまでは、行っていないようです。
(写真6 新駅のホームらしきもの)
新駅のホームらしきもの

大きな建物(駅)を抜けると、京急の本社など、都営浅草線・京急線泉岳寺駅付近となります。JRの新駅と、少しだけ離れています。
(写真7 泉岳寺駅付近)
泉岳寺駅付近

さらに、田町駅が近くなってくると、高架など、引き続き工事が行われています。
このような感じで、京浜東北線内からとは、いろいろとちがったところが見えてきます。
(写真8 高架と京浜東北線側の工事)
高架と京浜東北線側の工事

少し間が空いてしまう期間もありますが、できるだけ記録を続けたいと思います。
前回の記事から約1ヶ月が経ち、2018年最初の「旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事」の進捗状況は、1月中旬の様子です。
今回は、京浜東北線(北行)からで、動きが見られる2箇所を中心に記録します。

まずは、遠くに常磐線の車両が見えてきて、新駅予定地付近が近くなってきたところからです。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2018年1月中旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2018年1月中旬

都営浅草線・京急線泉岳寺駅付近になると、これまで以上に大きなものが見えてきます。
(写真2 泉岳寺駅付近)
泉岳寺駅付近

このひと月で、大きく変化して、情報がなくても“新駅”だということが想像できるほどになりました。
(写真3 ひと月で大きく変化した様子)
ひと月で大きく変化した様子

そして、注目の高架についても、しっかりと形になってきました。
(写真4 高架工事の様子)
高架工事の様子

京浜東北線の現在の高架上から、新しい高架区間を見ることになります。
(写真5 高架工事・田町駅寄りから)
高架工事・田町駅寄りから

さらに、変化がするペースが早くなってきているので、細かくは記録できないかもしれませんが、引き続き工事の様子を気にかけていきます。
あと一つ、先週に予定していた記事があります。
少し遅れましたけれど、「旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事」の進捗状況は、2017年12月(中旬に近い)下旬の様子です。
今回も、上野東京ライン(東海道線)からで、2017年の進捗については、これが最後の記録となります。

まずは、前回と同じく品川駅を出発してすぐの京浜急行線が見えるところです。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年12月下旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年12月下旬

品川駅付近も配線が変わるため、新しい線路が敷かれています。
(写真2 品川駅付近)
品川駅付近

新駅予定地付近まできますと、短い期間ながら、一部に変化が見られるようです。
(写真3 新駅予定地付近)
新駅予定地付近

泉岳寺駅付近から、建物の反対側を見ると、おおよその感じがつかめてきます。
(写真4 泉岳寺駅付近)
泉岳寺駅付近

高架らしき部分も、はっきりと高架区間だということがわかるようになってきました。
(写真5 高架の様子)
高架の様子

田町駅が近づいてくるところでも、どんどん工事が進められています。
(写真6 高架区間の工事の続き)
高架区間の工事の続き

2018年も、引き続き工事の様子を、できる限り記録していきたいと思っています。
前回記事から2ヶ月が経過した「旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事」の進捗状況は、2017年12月上旬の様子です。
今回は、上野東京ライン(東海道線)からで、新駅予定地と田町駅近くを中心に記録します。

まずは、品川駅を出発して間もない京浜急行線が見えるところです。このあたりは、地味に進んでいるという感じです。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年12月上旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2017年12月上旬

途中も相変わらず同じような感じですので、少し飛ばして、都営浅草線・京急線泉岳寺駅の新駅予定地付近です。
地上の建物が、しっかりとしたつくりになってきました。
(写真2 新駅予定地付近)
新駅予定地付近

1階部分の様子も見ることができます。
(写真3 建設中の建物内の様子)
建設中の建物内の様子

さらに田町駅方面に進むと、高架部分の工事が見えてきます。
(写真4 高架の様子)
高架の様子

足場やネットなどで覆われている箇所も、まだあります。
(写真5 ネットなどで囲われているところ)
ネットなどで囲われているところ

一方で、はっきりと高架区間だとわかるようになってきたところも出てきました。
(写真6 田町駅に近い場所の工事)
田町駅に近い場所の工事

引き続き、工事の様子を記録していきたいと思っています。
前回記事から約1年ぶりの「川崎駅北口自由通路工事の進捗 2017年11月下旬」の様子です。

川崎駅北口自由通路工事は、いよいよ、来年2月の開業が見えてきました。
(写真1 川崎駅北口自由通路工事の進捗 2017年11月下旬)
川崎駅北口自由通路工事の進捗 2017年11月下旬

自由通路や改札から、バスターミナルへの階段も完成間近となっています。
(写真2 バスターミナルへの階段)
バスターミナルへの階段

まだ、全体が覆われていますが、ほぼ形になってきました。
(写真3 川崎駅北口自由通路工事 東京方面から)
川崎駅北口自由通路工事 東京方面から

つづいて、改札内からも工事の様子を見てみます。
(写真4 南武線階段付近)
南武線階段付近

ホームほか、各所の案内も、北口自由通路などの完成後を見越したものになっています。
(写真5 南武線ホーム階段付近)
南武線ホーム階段付近

また、開業よりも前に、化粧室やエレベーターの使用が順次開始されます。
(写真6 中央北改札内のエレベーター使用開始日の案内)
中央北改札内のエレベーター使用開始日の案内

再び改札外に出て、現在の自由通路には、2018年2月17日の開業が告知されています。
(写真7 北口通路・北改札開業の予告)
北口通路・北改札開業の予告

一方、地下街のアゼリアには、エレベーター設置工事の案内が変わらず掲示されています。
ただ、工事の方はかなり進んでいるようです。
(写真8 アゼリア内のエレベーター設置工事の案内)
アゼリア内のエレベーター設置工事の案内

あと、約3ヶ月となりましたので、どんどん仕上がりが見えてくるものと思われます。また、人の流れも、大きく変わりそうです。