にゃいっちぃと電車のきっぷ(Panda NEKO No.1 ブログ)
ホームページと連動して、鉄道模型やギミック(仕掛け)にこだわった鉄道おもちゃの製作など、鉄道関係の話題を紹介していきます。
約1ヶ月の長きにわたり更新が滞ってしまい、この度も大変申し訳ありませんでした。
今までになく、時間が短いと感じるような日々を送っています。
この間も、貴重なお時間を使って、ご訪問などいただき、本当にありがとうございます。

そんなことから、告知が当日になってしまいましたけれど、ようやく出展までにこぎ着け、本日、2019年8月16日(金)から18日(日)までの3日間、東京ビッグサイト西ホールにて、第20回国際鉄道模型コンベンションが開催され、予定通り出展いたします。
(写真1 第20回国際鉄道模型コンベンション準備から)
第20回国際鉄道模型コンベンション準備から

本年も、「Panda NEKO No.1・mr0123ma・た625 共同チーム」(同じメンバー)での出展します。
(写真1 出展ブースの準備より)
出展ブースの準備より

台風もまだ過ぎ去っていない状態ですので、ご来場の際は、十分にお気をつけください。
また、会場にお越しの場合は、ぜひお声かけいただければと思います。

こちらが、うっかり気がつながったり、忙しそうだったとしても、遠慮なくお知らせください。
(万が一、ブースにいなくても、比較的すぐにもどってきます。)
簡単な、出展に関するご案内となってしまいましたが、今後とも、どうぞ、よろしくお願いいたします。
(申し訳ありませんが、コメントのお返事などは、もうしばらくお待ちください。)
再び、しばらくの間、更新ができず、ご心配をおかけしました。
四十九日法要に、お盆、それに手続きもたくさんあって、なかなか大変な毎日です。
こんな状態にもかかわらず、いつも、ご訪問・ご支援いただき、本当にありがとうございます。

そんなこともあり、撮影から少し時間が経ってしまいましたけれど、旧・田町車両センター(跡地)の再開発工事(新駅・高輪ゲートウェイ駅付近)の進捗状況は、2019年6月下旬の様子で、上野東京ライン・常磐線直通列車の車内からです。
(写真1 旧・田町車両センター再開発の進捗 2019年6月下旬)
旧・田町車両センター再開発の進捗 2019年6月下旬

いつもながら、高輪ゲートウェイ駅も屋根が出てからは、品川駅からもきれいな感じです。
(写真2 先頭車から見える高輪ゲートウェイ駅)
先頭車から見える高輪ゲートウェイ駅

また、品川駅付近の工事もどんどん進んでいます。
(写真3 品川駅付近)
品川駅付近

たくさんのポイントを通過していくと、すぐに高輪ゲートウェイ駅に差し掛かります。
(写真4 高輪ゲートウェイ駅)
高輪ゲートウェイ駅

ホームの先端部分は完成が見えてきています。
(写真5 ホーム先端)
ホーム先端

また、ホーム中程には、ホームドアも準備できていて、階段なども、よりはっきりとしてきています。
(写真6 ホームドアの準備)
ホームドアの準備

ホームの田町方も同様です。
(写真7 ホーム 田町方)
ホーム 田町方

駅を通過して、高架部分も、側壁の架線柱付近が覆われました。
東北縦貫線(上野東京ライン)工事のときを思い出させます。
(写真8 架線柱の周りも覆われた側壁)
架線柱の周りも覆われた側壁

完成が近づき、変化のペースが速くなってきていますので、また、機会を見つけて記録したいと思っています。

鉄道模型や京急のフェスタの記録など、すっかりたまってしまっていますので、なんとかしなくてはと、少し焦っているところです。
鉄道模型も記録が遅れがちになってきていますが、KATO(鉄道模型・Nゲージ)205系は、新たに、武蔵野線のクハ204(山手線からの転属/小窓)を入手しました。
これにより、同じ武蔵野線で、1両だの中間車(大窓)と並べてのシーンもできるようになりました。
(写真1 KATO 205系 武蔵野線 小窓・大窓車)
KATO 205系 武蔵野線 小窓・大窓車

京葉線の(で活躍した)クハ204と並べても、楽しいところです。
(写真2 KATO クハ204 武蔵野線と京葉線)
KATO クハ204 武蔵野線と京葉線

今回も、部品取り用の安価なものですが、なかなかきれいなので、このままになってしまいそうです。
(写真3 KATO クハ204-44 武蔵野線 小窓)
KATO クハ204-44 武蔵野線 小窓

このほかに車両も、まだ入手済みであったり、小加工したものなどもありますので、少しずつ様子を見ながら、記録していきたいと思っています。
時間が確保できなかったため、約1週間ほど更新が滞ってしまい、申し訳ありませんでした。いつもながら、ご訪問などありがとうございます。

さて、途中になっていました、相鉄・JR直通線 羽沢横浜国大駅(付近)の工事、 2019年6月中旬の進捗状況の続き4日目で、相鉄線羽沢横浜国大駅から、JR東海道貨物線(横須賀線方面)と東急線方面へと進んだところより、それぞれをさらに見ていきます。

まず、JR東海道貨物線との接続付近では、信号機とエアセクションの標識が見えます。
(写真1 エアセクション)
エアセクション

その手前には、中継信号機があり、こちらも点灯しています。
(写真2 中継信号機)


そして、JR貨物横浜羽沢駅の鶴見駅方では、線路脇にフックのついた工事車両がありました。資材をつり上げたりしているのかもしれません。
(写真3 JR貨物 横浜羽沢駅)
JR貨物 横浜羽沢駅

また、東海道貨物線の新しい架線柱も目立ちます。
(写真4 JR東海道貨物線の新しい架線柱)
JR東海道貨物線の新しい架線柱

このほか、工事車両用のスロープも、まだあります。
(写真5 工事車両用のスロープ)
工事車両用のスロープ

最後は、東急線方面ですが、地下トンネル工事の地上の様子を、ゲートから少しのぞくことができて、「構内徐行」という看板が見えました。
なお、内部の進捗状況は、新横浜駅(仮称)同様に、ここの様子も写真で一部公開しています。
(写真6 相鉄・東急直通線の工事 構内徐行)
相鉄・東急直通線の工事 構内徐行

相鉄・JR直通線(相鉄・東急直通線)、羽沢横浜国大駅の工事の進捗2019年6月中旬の記録は終わりです。
引き続き、様子を見ながら、工事の様子を見ていきたいと思っています。
相鉄・JR直通線 羽沢横浜国大駅(付近)の工事、 2019年6月中旬の進捗状況の続き3日目です。
前回までは、羽沢横浜国大駅とその付近について、相鉄・JR直通線と相鉄・東急直通線など、タイトルを細かく分けましたけれど、今回は、相鉄・JR直通線として、羽沢横浜国大駅とその付近の工事のタイトルを一緒にします。

相鉄線羽沢横浜国大駅前の歩道橋からは、JR東海道貨物線や東急線方面の線路やトンネルが見えます。
(写真1 相鉄・JR直通線工事 羽沢横浜国大駅 2019年6月中旬)
相鉄・JR直通線工事 羽沢横浜国大駅 2019年6月中旬

羽沢横浜国大駅を後にして、地上の線路やトンネルの様子を見ていきます。
(写真2 相鉄線羽沢横浜国大駅付近)
相鉄線羽沢横浜国大駅付近

まず、JR東海道貨物線から相鉄線方面のトンネル出口付近です。
「横浜羽沢駅」の文字が見えます。
(写真3 JR貨物線から相鉄線方面のトンネル出口付近)
JR貨物線から相鉄線方面のトンネル出口付近

その出口を出たところには、信号機が設置されていて、点灯もしています。
(写真4 点灯している信号機)
点灯している信号機

さらに、その先には、真ん中に挟まれるように、東急線方面とを結ぶ羽沢トンネルがあります。
こちらは、「羽沢」の文字が見えます。
(写真5 東急線方面・羽沢トンネル出口付近)
東急線方面・羽沢トンネル出口付近

相鉄新横浜線(東急線直通)から羽沢横浜国大駅方面にも、信号機(第1場内)が設置されていていて、同じく点灯しています。
(写真6 相鉄新横浜線の場内信号機)
相鉄新横浜線の場内信号機

相鉄・JR直通線(相鉄・東急直通線)、羽沢横浜国大駅の工事の進捗2019年6月中旬は、あと1回の予定で続きます。